穀物や作物を安定的に供給できるように研究を行っています。

  • 生理生態学的および分子生理学的な観点から作物の環境応答を解明し、その科学的知見をもとに、作物の生産性向上を目指して研究を行っています。特に、光合成の機能に着目しています。

     

  • 共同研究を積極的に進めています。
    ご相談・お問い合わせのある方はお気軽にいつでもご連絡ください。
  • 植物工場や光合成の分野に関して、中学校や高校の研究アドバイザーも少し引き受けています。
    (科学部活動振興プログラム、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)など)

NEWS新着情報

2018年2月
研究業績を更新しました。
・矢守ら (2018) 『生物の科学 遺伝』
・木村遼希ら(2018)光合成研究
・Wada et al. (2018) Plant Physiol.
2017年12月
・Ushijima et al. (2017) Cell
・Joshi et al. (2017) HortScience
・Makabe et al. (2017) Plant Biotechnology
・Kono et al. (2017) Plant & Cell Physiology
・Lu et al. (2017) Frontiers in Plant Science
2016年
・総説をAnnual Review誌に発表 (Yamori & Shikanai)
・総説をJournal of Plant Research誌に発表 (Yamori)
・論文をFrontiers in Plant Science誌に発表 (Tewolde et al.)
・論文をScientific Reports誌に発表 (Yamori et al.)
 ⇒JSTからプレスリリースを発表しました
・論文をPlant, Cell & Environment誌に発表 (Yamori et al.)

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 東京都 文京区 本郷7-3-1
 東京大学 大学院理学系研究科
 生物科学専攻 植物生態学研究室
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